2007年7月度

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7月31日(火)

今日も昨日に引き続き自宅に着いたのが午前1時を
回っていました。今月は残業時間が100時間をゆうに
超えています・・・。
残業代よりも株で稼ぎたいものです。

さて、本日の保有株含み損益は前日比+105,400円でした。
昨日購入したアートネイチャーが100円高の5,550円まで
上昇しました。また、情報企画も5,000円高の281,000円です。
一方チェルトは35円安の2,545円まで下落しました。
優良銘柄なのですが・・・。

なおゲンキーの決算は明日だと思っていたのですが
今週の金曜日でした。(失礼しました)


7月30日(月)

本日の保有株含み損益は先週末比+8,400円でした。
日経平均株価が一時17,000円割れ寸前まで下落した後
200円以上、上昇して引けましたが、私の保有株には
影響を及ぼしませんでした。

本日はアートネイチャーを200株5,460円で初の購入初の購入。
今期予想PER11.45倍、配当利回り2.57%ということで
知名度が高い割には株価は非常に割安です。

下がれば買い増ししたいと思います。
将来的には東証一部に昇格しそうな銘柄なので
中期で保有するかもしれません。

7月29日(日)

金曜日時点での保有株含み損益一覧です。

銘柄(コード) 数量 取得単価 現在値 損益 損益(%) 評価額
8996 ハウスフリー 100 35,603 40,000 439,700 12.4 4,000,000
2772 ゲンキー 16 150,338 175,000 394,592 16.4 2,800,000
3024 クリエイト 1,500 830 881 76,500 6.1 1,321,500
2735 ワッツ 6 98,850 94,500 -26,100 -4.4 567,000
3712 情企 4 286,084 278,000 -32,336 -2.8 1,112,000
3359 タイセイ 6 78,492 68,200 -61,752 -13.1 409,200
3354 チェルト 1,300 2,586 2,530 -72,800 -2.2 3,289,000
保有株含み損益+717,804

チェルトや情報企画の株価が下落している為、含み益が減少しています。
ただ、指標的に割安な株ばかりを保有していますので、
直近の株価暴落局面にも比較的、株価は底堅く推移しています。
8月1日にはゲンキーの決算発表が予定されていますので、
期待したいと思います。


また、金曜日時点で保有している投資信託の損益は以下のとおりです。
購入会社・ファンド名 購入額 評価額
(現在の価格)
損益
セゾン投信
セゾン・バンガード・
グローバルバランスファンド
350,000円  350,579円 +579
マネックス証券
朝日Nvestグローバル
バリュー株オープン
100,000円
99,563円
-437円
投信スーパーセンター
年金積立 インデックス
ファンド海外債券
(為替ヘッジなし)

200,000円
201,850円
+1,850円
海外の株安と円高が急激に進行したことで、私の保有する投資信託の
成績も悪くなっています。
しかしながら今の株安、円高局面は追加購入するには絶好の
タイミングですので、先週セゾン投信の「セゾン・バンガード・グローバル
バランスファンド」を200,000円分買付しました。追加で150,000円分
買い付けを行う予定です。
「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」は、販売会社を
介さずセゾン投信が直販を行っている為、信託報酬が同様のほかの
投資信託と比較して安く抑えられています。
私が投資した当初は10億円程度の純資産総額でしたが、ほんの
2〜3ヶ月で55億円まで資産が増えてきており、人気を博しているようです。

また、投信スーパーセンターの「年金積立インデックスファンド海外債券」
についても200,000円分の買い増しを行う予定です。

海外の株式や債券に分散投資している人にとっては、
直近の株安と円高は影響が大きいのではないかと思いますが、
最近では株式と関連性の薄いコモディティ(商品)を中心とした
投資信託も登場しました。
オリエント貿易が発売している【追加型】新・財産三分法ファンド
天下三分の計
はコモディティ(商品)・株式・不動産に分散投資している
投資ファンドですが、60%弱をコモディティへの投資に振り向けています。
ガソリンや金の値上がりや、バイオエタノールの生産拡大に
伴うトウモロコシの価格急騰など、コモディティ(商品)への関心が
高まりつつあると思いますが、個人で手がけるには不安という人も
多いのではないかと思います。
ただ、ガソリンや金など、中長期的に値上がりが予想されるものに
投資しない手はないという人には、こういった商品ファンドへの投資が
お勧めだと思います。


7月28日(土)

今日も仕事でした。
明日日曜日は、私にとっては実に13日ぶりの休日です。
昼過ぎまで寝てから、選挙にでも行ってきたいと思います。

さて、今週為替が円高に振れた為、久しぶりにセントラル短資で、
10,000ドル分、円売り・ドル買いを行いました。
金曜日時点での運用状況は以下のとおりです。

取引日 通貨ペア 売買 取引レート 取引通貨 累積スワップ 含み損益
2007/7/24 ドル/円 120.10 10,000 786 -14,100円
含み損益-14,100円

その後118円台まで円高が進んでいることもあり、
現時点では為替差損が生じています。
今後の方針としては、だいたい3円程度円高が進むごとに
1万ドルずつ買い増ししていきたいと思います。

なおセントラル短資は先日より四半期ごとの口座数の
公表を始めました。
2007年3月の口座数が29,572口座で、6月末時点で36,315口座
ということで、3ヶ月で約7,000人も口座数が増えたことになります。


7月27日(金)

本日の保有株含み損益は前日比-161,600円でした。
日経平均がアメリカの株式市場の流れを受けて
急落したことから新興市場も多少なりとも影響は受けたようです。
情報企画は5,000円安の278,000円、ゲンキーも4,000円安の
175,000円まで下落しました。

今日の日経平均の大幅下落の原因は為替が円高に
転じたことも影響していると思いますが、
FXでスワップ狙いの長期投資を狙っていく人や、
海外の株式や債券で運用する投資信託などは
円高のタイミングが絶好の買い場です。


7月26日(木)

本日の保有株含み損益は前日比+1,000円でした。

昨日第一四半期決算を発表したピープルスタッフですが
減益決算であった為、いったん全11株を寄り付き
153,000円で売却、5万円程度の損切りとなりました。
今日の底値で売ってしまった感がありますが、
損切りは早めにという鉄則もありますので特に後悔は
しておりません。

また、今晩はニューヨーク市場が大幅に下落しています。
為替も急速に円高が進んでおり、セントラル短資
昨日購入したドルも若干含み損状態になっているものと
思います。
1ドル115円〜116円あたりまで円高が進むようであれば
米ドルの買い増しも行っていきたいと思います。



7月25日(水)

今日は仕事が忙しく、帰宅したのが深夜二時前に
なってしまいました。先週末も土日出金でしたので
相当くたばってきました。

さて、本日の保有株含み損益は前日比-7,900円でした。
昨日ニューヨーク株式市場が大幅下落した流れを受けて
日経平均も大幅に値を下げましたが、私の保有株は新興
銘柄ばかりでしたので、あまり影響がなかったようです。

本日第一四半期決算発表のピープルスタッフの業績は、
前年同月比では減益ですが、中間期および通期の業績見通しを
踏まえると順当な決算です。
自社株買いも発表しているので、明日はやや下げ程度
というところでしょうか・・・。

さて、外国為替が円高傾向です。
セントラル短資オンライントレードで、120円10銭で1万ドル分
円売りドル買いを指値していましたが、約定しました。
今後円高が進むごとにコツコツと買い増ししていきたいと思います。
FXでスワップ金利狙いの人には、円高局面こそ仕込み時です。

スワップ金利狙いならセントラル短資オンライントレード
やはりスワップ金利の水準としては安定的に高いので
私は今回も同社で取引をしました。

7月24日(火)

本日の保有株含み損益は前日比+62,800円でした。
新興市場がリバウンドしたこともあり、私の保有銘柄も
大きく上げた銘柄はないものの比較的堅調でした。
ゲンキーは一時7,000円高の173,000円まで上昇したものの
終値では178,000円で終了しています。

さて為替相場で、米ドルが各通貨に対して独歩安と
なっており、円高ドル安に為替相場が動いています。
120円くらいまで円高が進めば、米ドル買いを開始しようと
思い、セントラル短資オンライントレードで120.10円でドル買いを
仕掛けてみました。はたして買えるでしょうか・・・。


7月23日(月)

本日の保有株含み損益は先週末比-26,400円でした。
ハウスフリーダムが50円下げ、チェルトは20円下げた程度で
全般的に私の保有株の値動きはあまりありませんでした。

さて、私の保有しているピープルスタッフの第一四半期決算が
あさって水曜日に控えています。昨年は四半期ごとの
業績の偏りなく、順調に業績を伸ばしてきているので
今回も好決算を期待したいと思います。

また、8月1日にはゲンキーの決算発表を控えています。
ゲンキーについては、来期業績や中期経営計画に期待が
持てそうです。また、今期についても利益については
業績の上方修正が見込めるのではないかと思っています。

今日は、セゾン投信のセゾンバンガードグローバルバランスファンドを
20万円分買い付けました。これまでの投資額は15万円でしたが
4ヶ月で7,000円以上の含み益と高パフォーマンスですので
やや円高に振れているこのタイミングで買い増ししたいと
思います。


7月22日(日)

私は投資専門誌でオール投資ダイヤモンドZAIの2誌を
定期購読しています。

定期購読している理由は
@1冊あたりの単価が安くなること。
A平日書店になかなか行けない為、自宅配送の定期購読が
  便利であること
Bオール投資については四季報の先回り買いができること
といった点です。

定期購読はフジサンマガジンサービスというオンライン書店が
商品がそろっていて便利なのですが、
この書店では簡単なアンケートに回答した人に500円の
クーポン券をプレゼントしています。

仮にアンケートに答えて定期購読すると
どれだけお得に購入できるのか計算してみました。

ダイヤモンドZAIを12ヶ月分(12冊)購入した場合
書店購入 定期購読
価格
クーポン券
使用後
ダイヤモンドZA 7,200円 6,600円 6,100円
割引率 - 8%OFF 15%OFF
一冊あたりの単価 600円 550円 508円

オール投資を定期購読した場合
書店購入 定期購読価格 クーポン券
使用後
オール投資
1年購読(24冊)
16,320円
(単価680円)
13,000円
(20%OFF 単価542円)
12,500円
(単価521円)
オール投資
2年購読(48冊)
32,640円
(単価680円)
22,500円
(31%OFF 単価469円)
22,000円
(単価458円)
オール投資
3年購読(72冊)
48,960円
(単価680円)
29,000円
(41%OFF 単価403円)
28,500円
(単価396円)

定期購読+クーポンの併用でこれだけお得になります。

私はちょうどダイヤモンドZAIの定期購読の期限が近づいていたので
この技で改めて定期購読の申し込みを行いました。


7月21日(土)

出張から戻ってまいりました。
金曜日の保有株含み損益は前日比-98,100円となっています。

新興銘柄の株価が引き続き厳しいです。
以前、割安だと思って購入したことのあるアーバネット
コーポレーションは、当時37万円台で購入し、38万円台で
売却しましたが、金曜日終値時点での株価が282,000円です。
金利の上昇懸念だけで下げすぎのような気がします。

さて、金曜日は日経平均は上昇したものの
ニューヨーク株式市場が大幅下落しました。参議院選挙を
控えていることもあり、週明けの株式市場は手控えムードが
広がって、株価は大きく下げるかもしれません。

私の場合、今年の投資成績がパッとしませんが、
他のホームページやブログを見ているとデイトレーダーの方の
躍進が目立つように思います。

当サイトからリンクさせてもらっているブログ
35歳専業デイトレーダー上総介挑戦 目指せ年収1000万!
の上総介さんは昨年から毎日、毎月コンスタントに利益を
積み上げられています。

また、無職ヒッキーだめ男が株で樹海に行くまでの日記
のだめ男さんも今年に入り毎月100万円以上の利益を上げられており
急速に資産を伸ばされています。

私の場合、人の相場心理を読むセンスが必要なデイトレードは、
とても無理なので、あくまで割安成長株のバリュー株投資を
続けますが、デイトレードで儲けられている方の
投資センスはすごいと思いますので、上記のブログについても
応援していきたいと思います。


7月19日(木)

本日の保有株含み損益は前日比+77,100円でした。

今日はピープルスタッフを159,000円で3株、160,000円で2株
買い増ししました。
いったん買い増しはストップして、下落するようなら若干
買い足したいと思います。

新興市場の株価指数は大きく下落しています。
直近IPO銘柄も不調な銘柄が多く、
先日私が新光証券で当てたカービューは公募価格110万円
であったにもかかわらず492,000円まで下落し、
同じく当選したコシダカも公募価格260,000円に対して
初値こそ350,000円をつけたものの今日の終値は
173,000円となってしまいました。

また、先日まで保有していたフジスタッフホールディングスも
私の売却価格より10%以上も安い25,600円まで下落しています。
そんな中、私の保有銘柄は新興市場の銘柄ばかりにも
かかわらず、比較的安定した株価推移となっています。
やはり低PERかつ高配当銘柄ばかりをそろえているので、
株価が底堅いのではないかと思っています。

なお明日は出張につき自宅に帰りませんので
次回の更新はあさって土曜日を予定しています。

7月18日(水)

本日の保有株含み損益は前日比-171,300円でした。
私の保有株は今日は全面安で、
ゲンキーが5,000円安の175,000円、チェルトが30円安の
2,600円、ハウスフリーダムが200円安の40,000円など
保有株式数の多い銘柄が軒並み下げてしまいました。

今日も昨日に引き続きピープルスタッフを購入。
2株、157,000円で買い増ししました。

さて為替で円高ドル安が進んできました。
前回の円安局面で、セントラル短資にてスワップ狙いで
保有していた円売り米ドル買いのポジションを
決済してしまっているので、120円程度まで円高が
進めば改めてドル買いをおこなっていきたいと思います。
米ドルが円に対して安くなっているだけで、他の各国の
通貨はほとんど安くなっていないですね・・・。


7月17日(火)

本日の保有株含み損益は先週末比-108,500円でした。
ハウスフリーダムが700円安の40,200円まで下落したことが
響きました。

今日はピープルスタッフを4株購入しました。
先日同社については割安銘柄として紹介したとおり、
本日の終値ベースでもPER9.89倍、配当利回り2.23%と
好条件の為、現在の株価がほぼ底値と判断し
購入を開始しました。

輸入木材の販売を手がけるオービスが
先週末、ホテル事業売却による特別損失額を発表したことから
137円安の1,270円と大幅下落しました。
同社は来期も向上移転に伴う費用が発生すると
見込まれていますが、長期投資家にとっては絶好の仕込み時
かもしれません。



7月16日(月)

昨日は割安という観点から銘柄を紹介しましたが、
今日は割安性に加えて、知名度や安定成長が見込める銘柄を
ピックアップしてみます。

まずアートネイチャー(7827)は、いわずと知れたかつらの製造・販売を
手がける毛髪関連企業で、知名度の非常に高い企業ですが、
PERは11.03倍、配当利回り2.67%と非常に割安で高配当です。
女性向けの売上げが急拡大しており、今期は売上高310億円の
見通しですが5年後の2013年に売上高500億円を目指しています。
また、配当性向を30%程度と高く設定しており、利益率の高い女性向け
製品の売上げ向上により配当額の増額も見込めそうです。

介護付き有料老人ホームを手がけるメッセージ(2400)は
施設の開設が順調で入居者も増えていることから
ここ数年、業績は順調に伸びています。入居の際の一時金が
同社の場合は無料で、賃貸料も月額の賃貸料金の1.5倍程度
に抑えられている為、既存施設も引き続き高稼働率が維持
できそうです。今期予想PERは17.1倍、配当利回り1.44%と
いうことで、指標だけで見ると、とりたてて割安銘柄とは見えませんが
今後業績は順調に成長すると見込まれることから、介護関連の
代表的な企業として取り上げられるケースも多くなると思います。

企業福利厚生を代行するリロ・ホールディング(8876)
留守宅管理と福利厚生代行サービスが好調で業績が急拡大
しています。
7/13の終値2,585円ベースではPER18.64倍と、決して
割安株ではありませんが、2007年3月期売上高690億円に対して
2011年売上げを1,100億円、一株利益331円と見込んでおり
今後も高い成長性が見込める為、中長期で投資するには
有望な銘柄と言えそうです。


7月15日(日)

台風が通過中ということで、自宅にこもってお得な銘柄探し
という人も多いのではないでしょうか。
さて、今日もいくつか割安銘柄をピックアップしてみました。

まず協和医科器械(3052)は静岡地盤の医療機器販売会社で
JASDAQに上場していますが、現在今期予想PERが8.39倍、
配当利回りが2.7%と割安です。同業の山下医科器械が市場は
東証一部ですがPER17倍まで評価されていることを踏まえると
かなり割安な印象です。

直近IPO銘柄の幼児活動研究会(2152)もPER10.6倍と
割安感が強まってきました。ユニークな業態で上場企業に
同業他社がないことから、一時期のシニアコミュニケーション(2463)
のように評価されると思いましたが、少子化ということで
人気薄ということなのでしょうか・・。

シノケン(8909)は土地を持たない会社員や公務員に対して
投資用アパートを販売するビジネスモデルで成長してきた企業で
私もかつて何度か投資してきた企業ですが、現在の株価は
150,000円でPER7.37倍まで下落してしまいました。
金利の上昇による、投資利回りの低下で今後オーナー希望者数が
減るのではないか、物件が不足するのではないかといった
業績に対する不安感が台頭しているのだと思われますが、
不動産投資法人に対するマンション一棟販売など、
他企業との協業が好調のようであり、まだ成長性は維持
されそうです。

先日私はフジスタッフホールディングスを売買しましたが
人材派遣業ではピープルスタッフ(2324)も割安です。
PER9.77倍で、配当利回り2.26%となっており、株価的には
底値ではないかと思います。
業績の成長スピードが遅いということで評価されていないのかも
しれませんが、7月11日には人材派遣ならぬ「ロボット派遣」事業を
開始すると発表するなど、今後意外に注目されるかもしれません。


7月14日(土)

金曜日時点での保有株含み損益一覧は以下のとおりです。
銘柄(コード) 数量 取得単価 現在値 損益 損益(%) 評価額
8996 ハウスフリー 100 35,603 40,900 529,700 14.9 4,090,000
2772 ゲンキー 16 150,338 183,000 522,592 21.7 2,928,000
3024 クリエイト 1,500 830 900 105,000 8.4 1,350,000
3354 チェルト 1,300 2,586 2,630 57,200 1.7 3,419,000
3712 情企 4 286,084 288,000 7,664 0.7 1,152,000
2735 ワッツ 6 98,850 96,800 -12,300 -2.1 580,800
3359 タイセイ 6 78,492 69,600 -53,352 -11.3 417,600
保有株含み損益+1,156,504
ゲンキーの含み益が増大してきました。
また、クリエイトも出来高は少ないものの買い手が増えて
きているように感じます。
今週はフジスタッフホールディングスを売却しました。
将来性を感じて中期に投資を予定していた銘柄ですが、
手数料の天引き問題等の潜在的なリスクがあると感じた為、
そういった不安要因が解消されるまで、いったん手放して
様子見したいと思います。


さて、為替ですがドル/円が円高に振れてきました。
円高がもう少し進んでくれれば、スワップ狙いで長期投資するには
絶好の仕込み時です。

金曜日時点でのFX事業者各社のスワップ金利一覧です。
ドル
/円
ユーロ
/円
ポンド
/円
豪ドル
/円
ランド
/円
セントラル短資 162 164 355 165 45
外為どっとコム 158 160 351 161 50
ひまわり証券 156 158 348 158 38
FX Online Japan 158 158 350 160 41
パートナーズFX 161 164 357 164 48
JNB-FX 158 160 351 161
トレイダーズ証券 155 157 353 160 40
パンタ・レイ証券 155 155 347 156
セントラル短資パートナーズFXのスワップポイントが
全般的に高くなっています。

スワップポイント狙いの人は、毎回安定して高いスワップポイントを
提供しているセントラル短資がお勧め。

スワップ狙いと、為替差益狙いを両立したい人は、
スワップポイントも高く、取引手数料も無料のパートナーズFX

為替差益狙いの人は、取引コストが国内のFX事業者の中でもっとも
安いと思われるパンタ・レイ証券がお勧めだと思います。



7月13日(金)

本日の保有株含み損益は前日比+110,100円でした。
日経平均がニューヨークの株高を受けて大幅高だったことから
私の保有株も堅調に推移しました。
ゲンキーも終値で年初来高値をつけました。

さて、私が以前保有していた銘柄で共立印刷がありますが、
本日発行済み株式の9%にあたる約14億7千万円の
第三者割当増資を発表しました。
株式の希薄化を伴う増資は短期的には株価の下げ要因となることが
多いので、同社の株価も一時的に下落するのではないでしょうが、
主要取引先に対する増資であることや、配当利回りが3%以上
あることを踏まえると、9%分下落することはないと思います。

また、木材輸入を手がけるオービスが非重点事業の譲渡損失で
中間期業績の下方修正を発表しました。
6月18日のIRで、損失が発生することは公表していましたが
具体的な業績数値に反映されたのは、今日が最初であったことから
週明けに株価が軟調に推移するのではないかと思います。



7月12日(木)

本日の保有株含み損益は前日比-261,400円でした。
ハウスフリーダムが-2,200円安の40,500円まで下落した為
今日の損益が不調となりました。
ゲンキーとチェルトは新興市場全体が不調であったにも
かかわらず底堅いです。

さて、本日Wiiのゲームドラゴンクエストソードが発売となりました。
私もこの週末購入を考えているのですが、このゲームの開発元である
エイティングの株価が本日、前日比-14,000円安の158,000円と
急落しています。
これまでこのゲームのヒットを見込んだ先回り買いにより株価が
上昇してきた為、まさに材料でつくしといった格好です。

新光証券主幹事で8月3日に上場するトリケミカル研究所の
仮条件が500円〜540円となりました。前期ベースのPERは
6.46〜6.98ということで相当割安な設定なので、
ぜひとも当選したいところです・・・。


7月11日(水)

本日の保有株含み損益は前日比で+22,600円でした。

実は今日フジスタッフホールディングスを全69株、
28,500円〜28,700円で売却してしまいました。

ヤフーファイナンスの掲示板で、業務請負を手がける
フジスタッフHDの子会社のアイラインが、従業員から
月300円の協力会費を徴収しているという告発を
しているブログが紹介されており、おそらくは事実と思われる為、
返還訴訟等のリスクも一時的に想定されることから、
念のため、いったん売却しました。
業務請負や派遣はグレーゾーンが多く、各社とも大なり小なり
リスクを抱えていそうです。
なおこの売却により、概算で8万円ほどの利益確定となりました。

その他ハウスフリーダムが終値では-100円でしたが
一時1,800円安の41,000円まで株価が下落しました。
赤字会社を買収したというのがネガティブに受け止められたので
しょう・・。


7月10日(火)

本日の保有株含み損益は前日比+114,350円でした。
ハウスフリーダムが50円安であったものの、
ゲンキーが+4,000円の182,000円と、終値で年初来高値を
更新しました。
ゲンキーの含み益は50万円突破です。

また、今日もフジスタッフHDを20株、28,800円で買い増し
しました。明日以降、調整が入るようなら買い増しも若干
行いますが、騰がるようなら買い増しは終了したいと思います。

さて、本日ハウスフリーダムが九州の建築施工会社の
ホルツハウスという企業の買収を発表しました。
ホルツハウスという会社は、直近二期の業績がが赤字であり、
従業員数がたった4名というところですが、会社設立が
昭和25年と古いことから、地域に根ざした会社なのかもしれません。


7月9日(月)

本日の保有株含み損益は前日比-60,450円でした。
ハウスフリーダムが650円安となったことが響きました。

今日はフジスタッフホールディングスを27,800円で6株、
28,150円で4株買い増ししました。合計49株です。
もう少し買い増ししたかったのですが、株価が騰がってしまい、
買い増しに躊躇してしまいました。
明日下がれば買い増ししたいところですが、
29,000円まで騰がったら買い増しはあきらめたいと思います。


さて、先週末ログインID、パスワードの届いた
パンタ・レイ証券「みんなのFX」にログインしてみました。

↓クリックすると拡大画像


試しに何回か売買してみましたが、画面も分かりやすく
操作も簡単です。画像のとおり夜間はスプレッドが1銭の時が多く、
手数料が無料なこともあり気軽に売買ができます。
スワップ狙いの人にはセントラル短資等がお勧めですが
円高の仕込みタイミングを待ちきれない人は(私もそうです)、
パンタ・レイ証券「みんなのFX」でちょこまか取引して
小銭稼ぎにいそしむのも良いかもしれません。


7月8日(日)

金曜日時点での保有株含み損益です。

銘柄(コード) 数量 取得単価 現在値 損益 損益(%) 評価額
8996 ハウスフリー 100 35,603 43,500 789,700 22.2 4,350,000
2772 ゲンキー 16 150,338 179,000 458,592 19.1 2,864,000
3024 クリエイト 1,500 830 900 105,000 8.4 1,350,000
2147 フジスタッフH 39 26,430 27,400 37,830 3.7 1,068,600
3712 情企 4 286,084 295,000 35,664 3.1 1,180,000
2735 ワッツ 6 98,850 97,000 -11,100 -1.9 582,000
3354 チェルト 1,300 2,586 2,565 -27,300 -0.8 3,334,500
3359 タイセイ 6 78,492 69,500 -53,952 -11.5 417,000
保有株含み損益+1,334,434

ゲンキーの含み益が大きくなってきました。
同社は今期、売上高こそ予想に到達しなかったものの、
利益は今期見通しに対して上ぶれるのではないかと予想しています。
同社の決算発表は8月1日に予定されていますので
この2〜3週間以内に業績見通しの上方修正が
期待できると思います。

さて、先日妻が新光証券に口座開設申し込みししましたが、
金曜日にログインIDや入金口座等の情報が届きました。

私が同社に口座開設したのが4月ですが、すでにIPOに
2回当選していますので、夫婦そろってまずはIPO狙いで
いきたいと思います。

同社で私が過去に当選した銘柄はコシダカとカービューの
2銘柄です。
当選銘柄 割り当て株式数
カービュー(主幹事) 4,234単元
コシダカ 300単元
新光証券への割り当て株式数は上記のとおりでした。
コシダカは割り当てが少なかったので、かなり幸運だったと
思います。

また、今後7月末〜8月にかけて新光証券が幹事を務める銘柄は
下記のとおりです。
幹事銘柄 上場日 割り当て株式数
サムティ 7/31 1,310単元
コーセーアールイー 8/2 未定
トリケミカル研究所(主幹事) 8/3 1,335単元
前田工繊 8/6 未定
シーズメン(主幹事) 8/7 未定
まだ割り当て数が未定の銘柄も多いですが、主幹事のトリケミカル
研究所は1,335単元と、公募株式数の84%が新光証券への割り当てと
なっており、また公開後の発行済み株式も6,810単元と少ないことから
需給が良いと思われる為、ぜひとも当てたいと思っている銘柄です。

ちなみに私の妻は自身のポケットマネーで投資していますので、
妻が当選して、利益を上げたとしても、私の収益にはなりません・・・。


7月7日(土)

昔、フリーのPCゲームで「バブルエステート」というものに
はまっていた時期があり、今日は久々にダウンロードして
楽しみました。

「いただきストリート」や「桃太郎電鉄」風の地上げすごろくゲームで
シンプルですが、思わず熱中してしまうゲームです。
もしご存知でなかった方はダウンロードしてみてください。
株式取引やFXが好きな人は普通の人以上にハマるゲームだと
思います。


さて、金曜日時点でのFX事業者各社のスワップ金利一覧です。
ドル
/円
ユーロ
/円
ポンド
/円
豪ドル
/円
ランド
/円
セントラル短資 162 160 355 161 46
外為どっとコム 158 156 348 155 43
ひまわり証券 156 153 345 153 37
FX Online Japan 157 155 345 158 41
マネーパートナーズ 162 160 350 160 46
アストマックスFX 153 153 341 150 40
JNB-FX 158 156 348 155
トレイダーズ証券 155 155 348 157 40
FX-navi オンライントレード 157 152 344 156 42
パンタ・レイ証券 155 155 347 156
セントラル短資が今週も最もスワップポイントが高く、
先日株式市場に上場したマネーパートナーズも今回スワップポイントの
条件が良くなっています。

セントラル短資は先日2007年3月期の事業報告書を
開示しており、2007年3月31日時点の口座開設者は
29,572口座と2006年3月31日と比較して口座数を2.9倍に
伸ばしたことが明らかになりました。
スワップポイントの高さや財務的な健全さが人気につながっている
のだと思います。

FX事業者各社の直近の口座開設者数と自己資本規制比率を調べて
みました。以下のとおりです。
口座数 自己資本規制比率
外為どっとコム 119,160
(2007.6時点)
495.7%
(2007.3時点)
ひまわり証券 50,569
(2007.5時点)
252.7%
(2006.12時点)
セントラル短資 29,572
(2007.3時点)
653.3%
(2007.3時点)
マネーパートナーズ 28,897
(2007.5時点)
485.8%
(2007.5時点)
トレイダーズ証券 15,344
(2007.5時点)
300.0%
(2007.3時点)
自己資本規制比率とは、外国為替証拠金取引等を継続的に行う上で、業者にリスクが
発生した際に、支払い能力がどれだけあるかを示す指標となっており、120%以上の数値で
なければ事業の継続が認められていません。


各社とも財務状況は安定していますが、その中でも
セントラル短資の財務状況が非常に良くなっています。

なお、FX専業事業者各社の口座開設キャンペーンは
以下のとおりです。
会社名 キャンペーン内容
セントラル短資 @新規口座開設(10万円入金)+1回の取引(1万通貨以上)で5,000円キャッシュバック(8/31まで)
A「紹介キャンペーン」・・・1人紹介するごとに1万円のキャッシュバック(7/31まで)
BFX実践マニュアル(ムック本)を全員にプレゼント
外為どっとコム 新規口座開設+30万円の入金で5,000円キャッシュバック(8/31まで)
ひまわり証券 新規口座開設+1万通貨以上の取引で現金5,000円+楽天スーパーポイント5,000円分のキャッシュバック
(9/28まで)
オクトキュービック 口座開設+入金だけでで5,000円キャッシュバック+1回の取引でさらに5,000円キャッシュバック(7/31まで)


7月6日(金)

本日の保有株含み損益は前日比+90,650円でした。

ハウスフリーダムが700円高の43,500円、
ゲンキーが2,000円高の179,000円まで上昇しました。
ゲンキーについては2月につけた直近の高値に
終値で並んでおり、週明けの地合が悪くなければ年初来高値を
目指す動きになるのではないかと思います。
また、フジスタッフホールディングスも950円高の27,400円と上昇。
チャート的には今後に期待の持てる形状となってきました。

さて、先日当選したIPOのナインユー・インターナショナル・リミテッドが
上場延期ということで、今回のIPOの当選がお流れになってしまいました。
理由は分かりませんが、何か問題があったのだと思いますので、
結果として良かったのかもしれません。


7月5日(木)

本日の保有株含み損益は、前日比+131,950円でした。
ハウスフリーダムが600円高の42,800円と反発、
昨日はチャート的に支持線を割り込んだことから
下落幅が大きくなっていましたが、特段悪材料もない為
特に不安視はしていません。

また今日はゲンキーが+2,000円の177,000円と反発。
出来高が増えてきているので、高値更新に期待が持てそうです。

さて、先日上場したIPO銘柄のコシダカが今日は-36,000円の
237,000円と急落しました。
第三四半期の業績進捗が思わしくなかったことが
直接の要因のようです。
同社は成熟産業ながらも、高い成長率を買われていた
側面もあると思いますので、業績の下方修正を発表するような
ことになれば、20万円割れまで売られるかもしれません・・・。

−−−
本日パンタ・レイ証券より口座開設の
メールが届きました。振込み手続きも完了し、明日あたりに
ログインIDとパスワードが届く予定です。
同社からは特に電話などはかかってきませんでした。



7月4日(水)

本日の保有株含み損益は前日比-246,500円でした。
ハウスフリーダムが前日比-1,800円の42,200円まで
下落したことが今日の大幅マイナスにつながりました。

さて、本日E*トレード証券で7月12日に上場する
ナインユー・インターナショナル・リミテッドのIPOに当選しました。
公募株式数が多いといった問題はあるものの、
成長性は非常に高い為、初値は低めで寄り付くものの
その後順調な株価形成になるのではないかと
期待しています。

ちなみにEトレードポイントは、5ポイントしか使用していませんでした。

7月3日(火)

本日の保有株含み損益は前日比-77,130円でした。
ハウスフリーダムが-500円の44,000円、チェルトが-45円安の
2,605円でした。
チェルトはさすがに利益確定に押された感じです。

一方でゲンキーが2,000円高の177,000円まで上昇。
楽天市場に同社が開店しているGENKYネット
送料・価格が安いことから、利用者の評判も良さそうです。
ネピアのティッシュ5箱99円、洗剤一箱66円といった
かなりインパクトのあるタイムセールも実施しています。
店頭のドラックストア特売品をネットに持ち込んだ感じです。

さて、新光証券が8月7日上場のシーズメンという
カジュアルウェアの企業の主幹事になっています。
8月3日上場のトリケミカル研究所に引き続いて立て続けの
主幹事獲得ということでどちらか1社は当選してほしいところです。
トリケミカル研究所は発行済み単元株式数が少なく
公募条件にもよりますが、かなりの上値が狙えそうです。

新光証券は個人への配分の20%超をネットの口座利用者に
割り振っているので、割り振り株式数の多い主幹事案件は
当選確率が高いのではないかと思います。

7月2日(月)

本日の保有株含み損益は前日比+8,020円でした。

チェルトが30円高の2,650円とここ数日じわじわと株価が
上昇し続けています。
とはいえ、まだPER11倍台と評価不足ですので、
継続保有したいと思います。

情報企画は先週末の急騰の反動で-8,000円の293,000円まで
下落。
四季報や、QUICKコンセンサスの来期予想一株利益は
約27,000円と、マザーズでここまで高成長・割安銘柄は
他に無いのではないでしょうか。
配当利回りも2.73%です。

その他、保有はしていないものの株価チェックしている銘柄の
値動きを一部紹介します。

日本ライトン 760円-13(-1.68%)
 ・・・電子機器の商社、売上高に対して時価総額が低い。
    株主優待がカタログギフトでお得感。

リロホールディング 2,600円+20(+0.78%)
 ・・・企業の福利厚生代行、高成長が続く
ディーブイエックス 2,940 -40(-1.34%)
 ・・・循環器疾病分野の医療機器販売会社。
   地味ながら高成長・割安。


さて、本日パンタ・レイ証券「みんなのFX」に口座開設の
申し込みを行いました。
本人確認書類もデジカメ(携帯のデジカメも可)で撮影した
ものをメールに添付して送るだけなので、申し込みは
10分少々で完了。
早めに帰宅できた日にはトレードしてみたいと思います。


7月1日(日)

先週金曜日時点でのFX事業者各社のスワップ金利一覧です。
ドル
/円
ユーロ
/円
ポンド
/円
豪ドル
/円
ランド
/円
セントラル短資 160 158 330 159 44
外為どっとコム 157 153 325 153 41
ひまわり証券 155 152 318 152 35
FX Online Japan 155 151 315 152 39
パートナーズFX 158 158 325 153 40
JNB-FX 157 153 325 153
トレイダーズ証券 155 155 325 155 35
FX-navi オンライントレード 158 150 317 152 40
パンタ・レイ証券 153 155 320 157

セントラル短資オンライントレードがもっともスワップ金利が高くなって
おり、豪ドル/円と南アフリカランド/円では、他の事業者と比較して、
かなりの好条件です。
また8月31日まで、10万円の入金&1万通貨以上の取引で
5,000円のキャッシュバックを実施しています。

他社のキャンペーンは、FX事業者最大手の外為どっとコム
8月31日までの期間に口座開設して、30万円以上入金した人に
5,000円をプレゼントするキャンペーンをスタートしています。
オンラインで口座開設をおこなうと最短1日で開設が完了する為、
便利で簡単です。


さて、私はIPO狙いで複数の証券会社に薄く広く資金を投入
していますが、直近でIPOの幹事引き受けがほとんど無い
2社からお金を出金しました。
いったん銀行預金としてプールしますが、FXないしは投資信託の
いずれかに投入したいと思います。

手数料の安いパンタ・レイ証券で小刻みに売買をしてみたいとも
思うのですが、仕事が多忙で0時を回って帰宅することが多い
私の現状では睡眠時間を優先したほうが良いかもしれません。

口座開設だけはしておこうかなと思っています。


投資雑記帳バックナンバーはこちら
IPO狙いでおすすめの
証券会社紹介
新光証券オススメ1位
対面での株式取引を得意とする証券会社ですが、IPOの引き受け数が非常に多いです。ネット口座はIPOの個人への配分の20%超といったところですが、主幹事を獲得する件数がネット証券と比較して格段に多いため期待できます。
マネックス証券オススメ2位
申込み数にかかわらず公平に当選する為個人投資家に有利!
2006年に主幹事をつとめた比較.comの割り当て株数は約4,000株。全員が初値で売却していたとすると、なんと
マネックス証券口座開設していた4,000人もの人が200万円以上の利益を手にしたことになります。
大手オンライン証券の中では一番当選確率が高いかもしれません。
オリックス証券オススメ3位
オリックス証券はIPOの取り扱いも比較的多く、2007年4月時点で口座数は14万口座と、他の大手証券会社と比較すると口座数が少ない為、当選確率の高い狙い目の証券会社だと思います。
また、完全にランダム抽選なので公平です。
私は比較.Comとアスキーソリューションを立て続けにGetして合計378万円の利益確定をしました!
外貨預金より高利回り!
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