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7月31日(木) 本日の保有株含み損益は前日比-101,000円となりました。 昨日第一四半期決算を発表したナナオが-125円の2,145円と 大幅安。第一四半期決算で遊戯用モニターの売り上げが 少なかったことが影響しています。 またエーアイティーが-1,900円の120,100円まで 下落しています。 また本日はローランドDGを2,365円で100株買い増ししました。 さて、今日セントラル短資オンライントレード 豪ドル/円、30,000ドル分を102.09円で決済しました。 スワップポイントと為替差益を含めて30万円強の利益確定です。 豪ドル/円のトレンドが崩れて円高が進みそうですので 利益を確定しました。 またしばらく様子を見つつ仕込み時を探りたいと思います。 7月30日(水) 本日の保有株含み損益は前日比+102,850円となりました。 チェルトが+40円の1,480円となった一方で、フジスタッフHDが -590円の19,400円と下落しています。 今日はMORESCOを655円で300株、661円で300株買い増しし、 ローランドディージーを2,490円で100株買い増ししました。 MORESCOは平均取得単価の620円あたりまで下がらない限り、 買い増さず様子を見たいと思います。 さて、先日のチェルトの個人投資家向け説明会資料が 同社のホームページにアップされています。 説明会の際、原油高による影響は無いのかという質問が 出ていました。 レジ袋やチラシ用紙関して、値上げ要請が強いそうですが、 販売先の顧客企業に対して、資材の使用を変える提案を行ったり 配送方法を変えるなどの対応を行って、コスト高を吸収し、 且つ販売先への売価にストレートには上乗せしないように しているとのことです。 一方で利益が確保できている資材もあるようで、資材関連 全体で見ると、利益面での影響はさほど出ていないニュアンスの 説明がありました。 7月29日(火) 本日の保有株含み損益は前日比-155,050円でした。 MORESCOが前日比-37円の653円と予想外の大幅な 下落となっています。 出来高を伴っていないため、特段の材料はないと思います。 さて、今日はチェルトを200株、1,437円で買い増ししました。 合計4,200株となり、私の投資資産に占める割合が 大きくリスキーではあるのですが、先日の説明会にて 来期以降の売り上げ、利益の伸びがかなり期待できそうですので 買い増しすることにしました。 ダイエー、マルエツのルートについては資材関連が6月〜7月より チェルトからの調達が開始され、自動販売機の切り替えも 下半期の前半からスタートするそうです。 売り上げ、利益に通期で貢献するのは来期になると思われます。 7月28日(月) 本日の保有株含み損益は前日比-45,800円となりました。 チェルトが-18円の1,452円と反落した一方で、MORESCOが +6円の690円まで上昇しています。 MORESCOは直近の高値である700円を突破すれば 700円台の株価が定着しそうな気がします。 為替相場は円安に推移していますが、輸出関連銘柄の 株価が軟調です。 森精機製作所などは終値で1,600円を割ってきましたので 狙ってもいいかなと考えています。 第一四半期決算発表前ですが・・・。 7月27日(日) 昨日予定通り、チェルト含む3社合同の個人投資家向け説明会に 出席してきました。 チェルトの説明資料はほとんど決算説明資料と同じでしたが、 常務取締役による説明の中では個別具体的な説明も随所に ちりばめられていましたので、私としては非常に参考になりました。 私が興味を持った部分だけ以下に箇条書きでご報告します。 ※細かな数値・時期については、私が聞き取った内容が正確でない可能性も あるため、省いています。 【ビジネスサプライ事業とリフレッシュメント事業】 自販機市場は市場が飽和状態にあり拡大の余地が限られてきて いるが、ビジネスサプライ事業は市場開拓が見込める。 【中国事業】 2010年に20億円程度の売上見込。 イオンの中期計画で報告されている2010年100店舗が実現すれば それ以上の実績となるかもしれない。 【ヒューマンサポート事業】 イオンの人事部と共同でイオングループ退職者の再雇用の仕組み 作りに取り組んでいる。育児などで一時的に職場を離れた人が、 再びイオンで働きたいというケースも多い。 【ユニフォーム事業】 ある大手企業へのレンタルやガソリンスタンド運営企業への販売を 行った。また、イオンの春夏用の制服を一括受注して納品した。 秋冬用の制服も見込んでいる。今後クリーニング等にも事業を広げたい。 【レジ袋無料配布中止について】 化成品の値上がりによって、レジ袋の市場シェア1割を占めるチェルトに、 各地のスーパーからレジ袋の引き合いが多く入ってきており、 現時点では取り扱い数量が増えているが、2〜3年後には取扱量が 半減するのではないかと見ている。 そのためマイバック等や、PB資材や食品トレイ等の取り組み を強化したい。 【今期・中期の取り組みについて】 今期、ダイエー、マルエツの資材と自販機導入の商談が 順調に進んでおり、切り替えもはじまった。 現在イオンの人事部と再雇用の仕組みづくりを進めているが、 今後は給与計算や保険関連の業務にもかかわっていきたい。 また、手元の現金が潤沢なためM&Aも検討。 売り上げは2010年、2011年あたりに1,000億円の見通し。 【現状の株価について】 低迷の原因は事業のわかりにくさと知名度の不足によるもので、 今回個人投資家向け説明会を行うことにした。 配当性向は30%を維持し、利益が上昇すれば当然配当も 増額したい。 −−−−−−−−−−− 7月26日(土) セントラル短資オンライントレードにて運用しているFXの金曜日時点 での損益は以下のとおりです。
それなりに出ているため、利益確定をしたいという気になってきます・・。 また昨日時点でのFX事業者のスワップポイント比較です。
維持しています。 また金曜日時点での保有投資信託の損益は以下のとおりです。
マネックス証券でスポット購入した海外株式と新興国株式は 買い増ししたタイミングが良かったため、損益が改善してきました。 7月25日(金) 本日の保有株含み損益は前日比+64,400円でした。 日経平均株価は大幅安となりました。 保有している銘柄では、エーアイティーが昨日の上昇の反動で 前日比-5,700円安の124,000円となりましたが、 チェルトが+35円の1,470円と上昇、リロホールディングも +15円の1,250円となりました。 さて、明日はチェルトが東京で個人投資家向けIR説明会を 行いますので、出席する予定です。 明日の説明会はチェルト以外にも、イオンクレジットサービスと エムケーキャピタルマネジメントの説明会も行われます。 こちらもあわせて話を聞いてきたいと思います。 7月24日(木) 本日の保有株含み損益は前日比+315,700円と 5営業日連続のプラスになりました。 エーアイティーが+7,300円の129,700円と上昇し、 チェルトも+35円の1,435円と上昇、リロホールディングも +22円の1,235円と上昇しています。 今日はリロホールディングを200株1,228円で買い増ししました。 合計1,700株です。平均取得単価も1,504円まで下がってきました。 エーアイティーはマザーズの市場全体が盛り上がっていたこともあり 上昇したのかもしれませんが、11万台まで下落することは もう無いかもしれません。 13万円近い水準での買い増しは控えて様子を見たいと思います。 7月23日(水) 本日の保有株含み損益は前日比+142,700円と プラスになっています。 今日はマザーズ指数が5%以上の大幅な上昇となっていますが、 私は特段恩恵は享受できませんでした。 前日に東証2部上場承認が発表されたMORESCOが+42円の 682円と大幅上昇となっています。 継続保有していれば今後1,000円あたりまでの上昇も 期待できるのではないかと思っています。 その他、エーアイティーが+2,400円の122,400円と上昇しています。 今日はエーアイティーを122,500円で2株買い増ししました。 割安な株価水準だと判断しています。 7月22日(火) 本日の保有株含み損益は前日比+165,700円とプラスに なりました。 チェルトが+42円の1,407円と反発したのが大きく、 その他エーアイティーが+2,000円の120,000円と なった一方で、リロホールディングが-20円の1,230円と なっています。 日経平均株価が大幅上昇した半面で、新興市場の 株価指数が軟調となっています。 呼値変更により値動きが悪くなったことで、投機資金の 動きが鈍くなったことが要因としてあるでしょうが、 今後新興市場において、優良銘柄については安定した 値動きにつながってくれるかもしれません。 さて、今日MORESCOが東証二部に上場承認された ことが明らかになりました。 今後新たな資金の流入が見込めるため、明日以降の 値動きに期待したいと思います。 7月21日(月) 7月18日にブラジルの主要な株式指数に連動するETFが 登場し、他の国内株と同様に売買できるようになりました。 さらに7月29日からはロシアや南アフリカの主要な株価指数に 連動するETFが大阪証券取引所に上場します。 3種類とも野村アセットマネジメントが手がけたもので、 信託報酬は3種類とも年0.9975%(税込)と、海外の新興国に 投資する投資信託と比較して割安な手数料になっています。 私としてはインドの株式指数に連動するETFが国内に 上場してくれると、投資信託とは別に投資しようかなという 気になりそうです。 7月20日(日) 金曜日時点での保有株含み損益です。
続いています。 月曜日の海外の市場が果たしてどのように推移するでしょうか・・・。 さて、私はオール投資とダイヤモンドZAiの2冊を定期購読(年間購読) しており、今日定期購読の追加購入の手続きを行ったのですが、 購入を行った「Fujisan.co.jp」という雑誌定期購読のオンライン書店で ダイヤモンドZAiを安く買える方法がありましたので紹介します。 @同社の雑誌愛読月間というキャンペーンサイトのアンケートフォーム から簡単なアンケートに回答します。 Aすると5,000円以上の雑誌購入(定期購読)が789円割引になる クーポンのIDが発行されます。 BダイヤモンドZAiのページから定期購読の申し込みをします。 購入手続きの途中でクーポンIDの入力ページがありますので そのIDを使用すれば割安な価格で同誌を購入可能です。 具体的には以下の金額になります。 ・ダイヤモンドZAiの単品価格 600円(年間7,200円) ・年間購読価格 6,600円(1冊分お得) ・クーポン使用後年間購読価格 5,811円(2冊分以上お得) 個人的には結構お得な買い物ができたと思います。 7月19日(土) セントラル短資オンライントレードにて運用しているFXの金曜日時点 での損益は以下のとおりです。
なっています。今後円安がさらに進むようであれば、いったん 為替差益を確定するために決済しようかな・・・とも思っています。 FX事業者各社のスワップポイント比較です。
私も利用しているセントラル短資オンライントレードがスワップポイントの 水準としては高水準です。 豪ドル/円は現状、1日185円程度のスワップポイントが入りますので 3万通貨保有しておけば、サラリーマンの人にとっては弁当代の 足しになるのではないかと思いますし、6万通貨保有できれば、 1ヶ月の小遣い分(3万円強)のスワップポイントを毎月得ることが できます。 また金曜日時点での保有投資信託の損益は以下のとおりです。
それぞれ10万円スポット購入しました。 7月18日(金) 本日の保有株含み損益は前日比+44,800円でした。 チェルトが+14円の1,365円となったため、若干 前日比プラスとなっていますが、保有株全体では ぱっとしませんでした。 なお今日はエーアイティーを118,000円で2株買い増ししました。 これで合計16株の保有です。 20〜25株ほど保有して新興市場がリバウンドするタイミングを 待ちたいと思います。 日本の株式市場はいったん下げ癖がつくと、 米国の株式市場が良くてもなかなか戻らないですね・・。 7月17日(木) 本日の保有株含み損益は前日比+106,550円と、 やや反発しました。 チェルトが+13円の1,351円、MORESCOが+11円の 652円と上昇しています。 今日はナナオを100株、2,090円で買い増ししました。 また、先日来株価チェックを続けていたローランドDGを 2,460円で100株購入しました。 どちらも今日のところはジャンピングキャッチしてしまった 格好になっています。 ただどちらの銘柄もPERは10倍以下で、比較的配当利回りも 良くなっていますので、さらに値を下げることがあれば 少しずつ買い増ししてこうと考えています。 7月16日(水) 本日の保有株含み損益は前日比-260,850円と大幅な マイナスとなりました。 保有株すべてが前日比でマイナスとなっています。 中でも下げがきつかったのがチェルトで-52円の 1,338円まで下落しています。 そのほかナナオが-40円の2,060円まで下落しました。 輸出関連銘柄の株価は、今回も円高の影響を強く 受けているようです。輸出関連銘柄を1ドル100円のときに買って 105円の時に売れば、結構利益を得ることができそうな感じです。 7月15日(火) 本日の保有株含み損益は前日比-65,800円と続けて マイナスとなりました。 マザーズ指数が5%近い下げを記録するくらい、新興市場の 下げがきつかった割には、まだ健闘したほうかもしれません。 MORESCOが+30円の645円と逆行高となっています。 一方リロホールディングは-51円の1,248円と大きく値を下げました。 なお、今日リロホールディングを1,250円で300円購入しなおしました。 先日1,900円あたりで1,000株利益確定したことを考えると それからはすごい下がり方です・・・。 また、今日はエーアイティーを2株119,000円で買い増ししました。 エーアイティーは-4,000円の117,000円とマザーズ銘柄の中では 底堅く推移したほうだと思います。 さて、今晩もニューヨーク市場が大きく値を下げてスタートしています。 若干円高傾向ですので、年金積立インデックスファンド海外株式を スポットで買い増ししようかなと思います。 7月14日(月) 本日の保有株含み損益は前日比-67,050円となりました。 今日は仕事が忙しく株価のチェックがまったくできませんでした。 チェルトが-22円の1,393円と下落しています。 イオングループということで売られている感じでしょうか・・。 ただ今日のような猛暑が続けば自販機での売り上げが 見込めそうです。 また先週末、順調な第一四半期決算を発表したMORESCOが +15円の615円まで上昇しました。 製品開発力がありそうなので将来性に期待したいと思います。 7月13日(日) セントラル短資オンライントレードにて運用しているFXの金曜日時点 での損益は以下のとおりです。
セントラル短資オンライントレードはニュースリリースで預かり金が 500億円を突破したとの発表を行っています。 それなりに資産を入れて、低レバレッジで運用を行っている人が 多いのかもしれません。 金曜日時点での保有株含み損益は以下のとおりです。
エーアイティーについては新興市場のリバウンドを待って nmsのように大きいリターンを狙っていきたいと思います。 7月12日(土) 金曜日時点での保有投資信託の損益は以下のとおりです。
債券は株式と逆の動きになっており、利益が増加しています。 セゾン投信 株式:債券の比率がが50:50に設定されているため、 昨年から積み立てているにもかかわらず、今年に入ってからの 株式市場の地合いに対しても、比較的下げ幅が緩やかです。 7月11日(金) 本日の保有株含み損益は+117,450円となりました。 久しぶりの前日比プラスです。 エーアイティーが前日比+5,000円の122,000円と上昇して います。今日は121,000円で2株、123,000円で3株買い増しして います。一時は132,000円まで上昇しました。 なんとなくこの銘柄は急騰前のnmsのような値動きです。 世界的な株式市場の低迷が続いて株価が引きづられている 間に仕込んでおこうと思います。 またMORESCOの第一四半期決算が発表になりました。 前期比で純利益が25%増加、売上高も9%強増加ということで、 順調な決算内容です。 株価の下支えになるでしょう・・・。 7月10日(木) 本日の保有株含み損益は前日比-55,700円でした。 ナナオが+55円の2,235円と上昇した一方で、 フジスタッフHDが-140円の19,860円、リロホールディングが -40円の1,280円となりました。 新興市場の株価指数が続落しているため、私の保有株の 損益も悪化する一方となっています。 ただ業績による株価下落ではないため、さほど慌てることも ないと思っています。 新興市場の中の優良銘柄を拾うチャンスだと思って コツコツ拾っていきます。 7月9日(水) 本日の保有株含み損益は前日比-40,250円とまたまた 前日比で下がってしまいました。 チェルトが-22円の1,415円と続落。今日の下落は明らかに 親会社イオンの不調が伝えられたことによるものでしょう。 PBの食品分野は好調のようですので、PBの資材等も取り扱う チェルトにとってはさほど業績への影響は大きくないと思われます。 リロホールディングは+45円の1,320円と反発しました。 また今日はエーアイティーを2株117,000円で買い増ししました。 増収増益傾向であり、PERや配当利回りなども勘案して 中期的に楽しみな株と判断して少しずつ買い増ししています。 7月8日(火) 本日の保有株含み損益は前日比-61,350円となりました。 ここしばらく前営業日でプラスになっていません。 ナナオが-85円の2,150円まで下落し、チェルトが-8円の 1,437円となりました。 保有株式数の多いチェルトがプラスにならなければ なかなか保有株の損益は改善しません。 また現在6株保有しているエーアイティーは、-2,000円の119,000円と なっています。業績好調のようですので、下がるようであれば もう少し仕込みたいところです。 7月7日(月) 本日は利用しているSBI証券(Eトレード証券)のポートフォリオ表示 機能に障害が出ているようで先週末比の損益が確認できません・・。 先週金曜日にエーアイティーが第一四半期決算を発表し、 同社については好業績が確認できたので、117,000円で2株 買い増ししました。 今日の日経平均は13日ぶりに反発し、海外の株式市場も 堅調となっていますが、世界的な景気後退の懸念が払拭された とも思えませんので、引き続き高値を追わず慎重に臨みたいと 思います。 7月6日(日) 金曜日時点での保有株含み損益です。
株価が下落したため、含み損益が悪化していますが、3月の安値と 比較するとまだ、株価的にはましな水準です。 先週後半から急に暑くなって、地域によっては梅雨明けと なりました。 私の保有しているチェルトは自動販売機の設置事業を 行っていますので、猛暑で自販機での飲料製品の売り上げが 伸びれば、業績に貢献しそうです。 7月5日(土) 金曜日時点での保有投資信託の損益は以下のとおりです。
マネックス証券年金積立インデックス新興国株式については 20%程度下がるようであればスポットでも買い増しして みたいと思います。 なお現在、セゾン投信 ファンドと、マネックス証券年金積立インデックス海外株式を 毎月4万円、年金積立インデックス新興国株式を毎月5万円 積み立てています。 さてセントラル短資オンライントレードにて運用しているFXの金曜日時点 での損益は以下のとおりです。
為替差益狙いで利益確定してもいいかなと思っています。 7月4日(金) 本日の保有株含み損益は-15,150円でした。 エーアイティーの第一四半期決算が昼ごろ発表となり 堅調な決算内容であったことから、後場に急騰、 前日比+16,000円の127,000円と大幅高になりました。 一方でチェルトは前日比-20円安の1,445円、 リロホールディングは-19円の1,260円となっています。 新興市場は再び反転の兆しが見えない状況となってきました。 日経平均株価も12日続落という状況ですが、 一度大きく下げてあく抜けしたほうがよいかもしれません。 7月3日(木) 本日の保有株含み損益は前日比-163,200円と 下落し続けています。 今日はMORESCOの下げが大きく-29円安の591円まで 下落しました。 そのため605円と595円で300株ずつ、計600株買い増しを 実施しました。 また、-6,000円の111,000円まで下落したAITを111,000円で 2株買い増ししました。同社は明日第1四半期決算の発表ということで 決算発表前の買い増しは少々リスキーだったかもしれません。 7月2日(水) 本日の保有株含み損益は前日比-5,750円でした。 MORESCOが+11円の620円と反発したものの、 チェルトが-7円の1,473円となりました。 チェルトはPER6.4倍で配当利回り4.68%ということで 相当割安です・・・。 日経平均株価は10日続落だそうですが、 世界的な景気減速はこれからが本番と思われるので、 投資スタンスとしては慎重にならざるを得ないです。 ただ、好業績の銘柄が今年3月あたりの安値あたりまで、 下げるようなことがあれば狙い目だと思います。 7月1日(火) 本日の保有株含み損益は前日比-184,900円と大幅な マイナスとなりました。 今日はMORESCOが-56円の609円と大幅安になりました。 特段材料があったわけでもなく、チャート的に節目となる 移動平均線を割り込んだことが原因なのかなと思っています。 さらに下げることがあれば買い増しもしていきたいと思います。 今日は特段売買は行いませんでした。 AITやナナオなどといった銘柄も、下がれば買いというスタンスに とどめ、後追いはしないようにしたいと思います。 さて、先月度の当サイトへの逆アクセスランキングは以下のとおりと なっています。
1位の無職ヒッキーだめ男が株で樹海に行くまでの日記のだめ男さんと 2位の個人投資家 上総介 目指せ富裕層!の上総介さんは 相場の地合いにかかわらずコンスタントに利益を上げられています。 投資雑記帳バックナンバーはこちら |
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